デザイナーにとってのMBA

デザイナーとしてビジネスに挑戦することが面白い。

デザイナーとしてビジネスに挑戦することが面白い。

デザイナー × グロービスのMBA

「デザインの力」を信じるすべての人へ
デザインとビジネスが交差し、新たな価値が生まれる場、それがグロービスのMBA

「越境型デザイナー」が必要とされる時代へ

モノが溢れ社会がよりよい体験価値を求めるようになった現在、企業はビジネスの上流工程にデザインの力を活用し、体験価値を突き詰めたプロダクトやサービスを生み出していかなければ、生き残ることが難しい時代です。そして、人工知能、IoTなどのテクノロジーの進化によって、デザインの役割は、デジタル領域にも広がりを見せています。このような時代に、社会に新しい価値を生み出すためには、デザインを起点にビジネスやテクノロジーをつなぐ新たな「越境型デザイナー」が必要とされているのです。

時代を切り開き新しい価値を生み出す「越境型デザイナー」には、前例のない複雑な課題を構造的に捉え解決に導く「思考力」、「創造性」や「テクノロジーの知見」だけでなく、様々なビジネスパーソンやエンジニアなどの組織とかかわりながらビジネスを推進する力などの高度なスキルの獲得が不可欠です。

グロービス経営大学院は開学以来ずっと次代を見据え、進化し続けてきました。社会が変われば求められる能力も変わります。私たちは、デザインの力を信じるすべての人のために、これからの時代を切り開く力を鍛える機会を提供します。

グロービス・キャピタル・パートナーズ パートナー 高宮慎一
A.T.カーニー日本法人会長 パートナー 梅澤高明

トップコンサルとVCが語る、
次世代リーダーに必要な「BTCスキル」

リンダ・グラットン著『ライフ・シフト』が発売されて以来、人生100年時代の生き方を考えることは、ビジネスパーソンの常識となりました。「生きる」と「働く」が同義となるこれからの時代では、働き方や求められる能力はどう変化していくのでしょうか。次世代リーダーに必要な「BTCスキル」についてご紹介します。

グロービス経営大学院 教員
代表・デザインエンジニア Takram 田川 欣哉

「デザイン✕経営」の時代に
ビジネスパーソンが学ぶべきことは?

ビジネスシーンで「デザイン」という言葉を盛んに聞くようになりました。経営においてプロダクトやサービスの「質」が占める割合が高まるにつれ、「デザイン×経営」という言葉が注目されるようになったのです。「デザイン✕経営」の時代にビジネスパーソンが学ぶべきことについてご紹介します。

デザイン×ビジネスで、
社会に創造と変革を。
(グロービスの6つの特徴)

「デザインの力で社会を変えたい。」「社会に新たな価値を提示するクリエイティブを届けたい。」デザイナーであればそんな想いとは裏腹に、納期に追われ続け目の前の仕事を処理するだけになっていたり、ビジネスサイドとのコミュニケーションにつまづき渾身の力を込めたクリエイティブを取り下げるといったもどかしさは、誰もが一度は感じたことがあるのではないでしょうか。

グロービスでは、デザイナーの皆さんが自らの想いを実現させるために必要な、ビジネスサイドの人たちと協業する際に生じる課題を解決する力を得ることができます。加えて、グロービスでは「何のためにこの仕事に携わっているのか?」「自分が本当に表現したいものは何なのか?」といった問いに向き合う機会を数多く用意しています。こうした機会に多様なバックグラウンドを持つクラスメートや教員と対話を通じて、自らの志の実現に向けて身につけるべき能力ややるべきことが見えてくるのが、グロービスのMBAの特徴のひとつです。

1.実務さながらのディスカッション形式の授業1.実務さながらのディスカッション形式の授業

グロービスの授業は教員の話を聴くという聴講型のスタイルではありません。ケース(企業事例)をもとに業界業種を超えた仲間たちと「実際に、自分がその状況に立たされたならどうするのか?」についてディスカッションしながら、意思決定や問題解決のポイントを学んでいきます。

効果の高いグロービス流のケースメソッド効果の高いグロービス流のケースメソッド

グロービスの授業では、デザイナーがまず手を動かすように、クラスメートとともにホワイトボードを囲んで積極的にアウトプットします。自分の考えを周囲に伝え、様々な角度からの質問に答える営みを繰り返す中で、思考の深さと広さ、スピード、多面的に物事を捉える力を飛躍的に向上させます。

現役・実務家教員による卓越したファシリテーションスキル現役・実務家教員による卓越したファシリテーションスキル

教員は、ビジネスの第一線で活躍する現役のビジネスリーダーであり、体系的な経営理論を身に着けていると同時にその限界を理解しており、加えてディスカッション中心の授業を巧みに導く高度なティーチングスキルを身につけています。また学生の学ぶ意欲を引き出し、自分の頭で考える力を鍛えるファシリテーション能力も兼ね備えています。

2.デザイナーのイノベーションが加速する『実践』にこだわったカリキュラム2.デザイナーのイノベーションが加速する『実践』にこだわったカリキュラム

グロービスでは、単なる経営知識の修得に留まらず、ビジネスの最前線を知る現役実務家教員や成長意欲あふれるビジネスパーソンとのディスカッションを中心とした授業を行っています。授業で扱うテーマは、ビジネスの基本の3要素の「ヒト(リーダーシップや人事組織)」「モノ(戦略・マーケティング)」「カネ(会計・財務)」の基礎を学ぶだけではなく、「創造」や「変革」「思考」「志」など、正解のないビジネスにおける課題に自らの頭で考え抜き、最適解を導き出す力を鍛えます。

独自の方法論グロービス・メソッド独自の方法論グロービス・メソッド
  • 150社を超える投資事例から生まれたケース

    約660億円の資金を150社超の企業に投資しているグロービス・キャピタル・パートナーズの投資事例を教材(ケース)として、経営理論の活用方法やその限界を学ぶことができます。

  • 約3,400社の企業研修を通じて得られるビジネスの最新知

    ビジネスの最前線で生まれている課題を、人材育成を通じて解決してきたグロービスの研修事業。累計3,400社にわたり提供し、その過程で得た最新の経営知見をケースやカリキュラム開発に生かしています。

デザイン駆動型のイノベーションとブランディングデザイン駆動型のイノベーションとブランディング
  • デザイン経営(デザイン駆動型のイノベーションとブランディング)【Produced by Takram】

    デザイン・イノベーション・ファームであるTakramによるデザイン駆動型(ビジネス・テクノロジー・クリエイティブの3つを駆使し、優れた顧客体験を具備した事業を創造する活動)の新規事業創造の方法、それを支える組織設計の考え方を習得します。

    詳しくはこちら

3.ヒトとビジネスを動かす 「思考力」と「コミュニケーション」3.ヒトとビジネスを動かす 「思考力」と「コミュニケーション」

前例のない課題の本質を見抜き、これまでの経験に縛られずにユーザー視点から戦略や解決策を考えられるように鍛えます。加えて、考えた内容を周囲の人に効果的・効率的に伝え、理解・納得・共感してもらい、動いてもらうコミュニケーション力を同時に身につけます。

すべての土台となるクリティカル・シンキングすべての土台となるクリティカル・シンキング

絵を描くときに構図があるように、思考にも見えない構造があります。複雑かつ変化する状況・事象を俯瞰して全体構造を捉え、仮説検証を繰り返し結論を提案するまでを一気通貫して学びます。

4.新時代の共創力を身につけるテクノベート4.新時代の共創力を身につけるテクノベート

テクノロジーが既存のビジネスモデルや市場構造を大きく変える「テクノベート(テクノロジー×イノベーション)」時代を生き抜くために、エンジニアやテクノロジストの考え方や言語を理解し共創していくための知識や考え方を身につけます。

テクノベート・シンキングテクノベート・シンキング

この科目では、『越境型デザイナー』に求められるコンピュータと人間の役割分担による「テクノベート時代」の問題解決手法を、実際にプログラミングを行うなどしながら身につけ、問題を解決できるようになることを目指します。

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ソーシャルメディア・コミュニケーションソーシャルメディア・コミュニケーション

この科目では、ソーシャルメディアを使う顧客の姿を捉え、ビジネスにつなげるコミュニケーションの理論とスキルを学びます。ワークショップでは、リアルタイムに変化する顧客の反応を見ながら適切な判断を下す、実践的なトレーニングを行います。

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5.「志」の醸成サイクル5.「志」の醸成サイクル

グロービスでは、自身の価値観と向き合い、多くの仲間との対話を通じて、「志」を醸成する機会が数多くあります。「心の中に隠れていた想いが溢れ出し、輪郭をあらわし、実現に向かっていく」経験はこれからの人生を豊かにしてくれるはずです。

リーダーに求められる「志」が醸成されるリーダーに求められる「志」が醸成される

情熱を持ち、多くの人を動かし、事を成し遂げていくには、「志」が不可欠です。グロービスでは、この「志」を醸成するカリキュラムが多数用意されています。

仲間の志に触れ、優れたリーダーの視座に立つ仲間の志に触れ、優れたリーダーの視座に立つ
  • 合宿型カンファレンス「あすか会議」

    1,000名を超える仲間と過ごす濃密な2日間。仲間の志に触れ、優れたリーダーの視座に立ち、自らの志を研ぎ澄まします。

    詳しくはこちら

6.多様な仲間との会話が共創を生み出す独自のコミュニティ6.多様な仲間との会話が共創を生み出す独自のコミュニティ

グロービスには、自分の可能性を信じる人たちが集っています。経営者や役員、マネージャーといったビジネスパーソンだけではありません。NPO従事者やエンジニア、公務員、医師、看護師、弁護士、税理士、もちろんデザイナーも学んでいます。

グロービスに通ったデザイナーの声

  • 経営者と同じ視点で対話できる
    クリエイターになりたい

    門井 隆盛さん
    外資系広告会社

    門井 隆盛さんクリエイティブ・ディレクター / ブランド・ストラテジスト

    外資系クリエイティブ・エイジェンシーから大手食品会社に転職した際、一般的なビジネスパーソンと比べビジネスの基本的な知識が足りていないことを痛感しました。

  • デザインで課題を解決するには、
    経営者と対等に話せる思考力・分析力が必要

    小澤 美里さん
    株式会社 ルート・シー

    小澤 美里さん執行役員、CXO、大阪webソリューション事業部 事業部長

    かつてデザイン制作会社を6年ほど共同経営していたのですが、私の産休中に状況が急変し、倒産を経験しました。変化に適応できる安定した仕組みを産休前に作れなかったことを後悔することに。

「志」溢れる卒業生

  • 試行錯誤しながら考える、時代にフィットする新しい組織 "日本型"人事をアップデート。
    HR新時代の組織デザインへの挑戦

    佐野 一機さん
    株式会社タレンティオ
    代表取締役兼CEO

    佐野 一機さんSano Kazuki

    株式会社タレンティオが提供する採用管理システム『Talentio』は、採用プロセスを一元管理できる点がサービスの大きな特長である。特に株式会社メルカリをはじめ、急激な成長を遂げている導入企業からは「時間コストを大幅に削減できた」と好評だ。

  • キリンの健康領域を牽引するブランドマネージャーへ
    キリンが経営の根幹に位置付けるCSVの先駆、
    「iMUSE」のブランド戦略に迫る

    勢村 祐美さん
    キリンビバレッジ株式会社 マーケティング本部
    マーケティング部 商品担当 ブランドマネージャー

    勢村 祐美さんSemura Yumi

    2017年8月にデビューした「iMUSE(イミューズ)」は、キリングループであるキリン・小岩井乳業・協和発酵バイオの3社が共同で立ち上げた新ブランド。これまでの常識をくつがえすキリンの大発見「プラズマ乳酸菌」を配合した、飲料・ヨーグルト・サプリメントからなるシリーズだ。

  • MRからNPO法人設立へ
    日本古来の「置き薬」をアフリカへ。
    斬新な発想で途上国の医療変革に挑む

    町井 恵理さん
    NPO法人AfriMedico 代表理事 薬剤師

    町井 恵理さんMachii Eri

    友人とインドに旅行したとき、マザーテレサの施設でボランティアを体験しました。孤児たちの身のまわりのお世話をするボランティアだったのですが、遠い国で起きていたはずのことを実際に自分の目で見て、テレビで見るのとは全然違う衝撃を受けたのです。

  • 大企業から、大好きなサッカーをライフワークに
    ダイバーシティ社会実現のカギを握る、
    「サッカー=コミュニケーション」の方程式

    山本 康太さん
    一般社団法人日本障がい者サッカー連盟 事務総長

    山本 康太さんYamamoto Kota

    NPO法人日本ブラインドサッカー協会の事業戦略部長・山本康太さんは、サッカーという手段を通じて、障がいの有無に関わらず誰もが当たり前に「混ざり合う」社会の実現を目指しているひとりだ。

活躍するグロービスの
在校生・卒業生

グロービスの学生たちの活躍は連日メディアで取り上げられています。なぜ多くの卒業生が活躍できるのか?その理由は「次代を見据え、常にブラッシュアップを続けているカリキュラム」と「実践的な経営能力を身体に染み込ませる仕組み」をグロービスは有しているからです。これらの内容は「体験クラス&説明会」で詳しくご説明していますので、ぜひお気軽にご参加ください。

自分の可能性を信じる人へ

実現させたいことがある。解決したいことや乗り越えたいことがある。
成長することで、周りの人や会社、そして社会に貢献したい。
自分の可能性を信じる人にとって、グロービスのMBAは人生を変える場になるはずです。

仕事と両立できる無理なく通える仕組み

1科目から受講できる制度(単科生制度)

単科生制度は、大学院の授業を1科目(3ヶ月)から受講できる制度です。大学院本科出願を決める前に、本科生と同じ環境で実際に授業を受けることで、MBAの必要性や授業の内容、仕事との両立の方法、一緒に学ぶ仲間たちなどを確認できます。単科生として取得した単位は大学院の修了単位に組み入れることが可能です。大学院本科入学者の9割以上が単科生を経て入学しています。
まずは1科目から学び始めてみませんか?大学院本科入学者の98.6%は単科生から受講を初めています。
  • 実際のMBAの授業を体験した上で出願や入学の意思決定ができる
  • 単科生として取得した単位も受講料も無駄にならない
  • MBAの取得を意識し始めてからすぐに学び始めることができる

授業は平日は19~22時・土日は10~21時で開講、忙しいビジネスパーソンでも通いやすい時間帯となっています。
また、1科目は3ヶ月で終了、授業は2週間に1回(3時間)合計6回となります。

開講期

1月期

1〜3月

4月期

4〜6月

7月期

7〜9月

10月期

10〜12月

開講時間

平日

19〜22時

土日

10〜13時 14〜17時 
18〜21時(土曜日のみ)

開講スケジュール

授業は2週間に1回で
全6回(3ヶ月間)

ライフスタイルに合わせて、通学かオンラインを選択

教室で学ぶ際と同様に、リアルタイムで教員や学生とディスカッションするオンラインクラスも開講しているため、科目ごとに受講方法を選択できます。業務時間の関係で通学が難しい場合や、転勤など環境の変化がある中でも、学び続けることができます。平日は東京校で、週末はオンラインで、ご自身の状況にあわせ、受講スタイルを選ぶことができます。

教育訓練給付制度 (最大112万円給付)

本学の「経営研究科経営専攻」は厚生労働大臣より専門的・実践的な教育訓練講座として指定を受け、給付金の給付割合の引き上げならびに追加支給が適用されることとなりました。通学・オンラインのどちらの受講方法でも条件を満たせば、最大で112万円の給付金の受給が可能です。

アクセス

全国にある5つのキャンパス(東京・大阪・名古屋・仙台・福岡)は、都心にあり駅からすぐの好アクセスな立地です。また、オンラインクラスは、ご自身のPCやモバイル端末から受講が可能です。忙しいビジネスパーソンでも時間を無駄にせず、平日仕事のあとでも無理のない受講が可能です。

授業振替制度

やむを得ず欠席しても、同一期内に複数クラス開講している科目の場合は、欠席回を他の日に振り替えて受講できます。振替は別のキャンパスで同時開講しているクラスに出席することもできるので、出張先の最寄りのキャンパスで授業を受けるといったことも可能です。

転校制度・休学制度

転勤や転居に際しては、全国5つのキャンパスのどこにでも転校することが可能です。さらに異動や長期出張などの場合でも、3ヶ月単位で最長2年間の休学制度を利用することもできます。(キャンパス通学ではなくオンラインを選択することも可能)

長期履修制度

標準2年間で修了可能なMBAプログラムですが、在学中に想定外の仕事に携わることになるなど、業務が多忙になった場合は長期履修制度を利用して修了年限を最長5年まで延長することができます。(3年目以降の在籍には所定の長期履修費用が必要)

クオリティ・ギャランティ

プログラムの修了要件を満たしても想定していた学習効果が得られなかったと判断された場合、入学後にお支払いいただいた受講料全額を返金します。(ただし、学位授与と卒業後のサービスの提供はされません)高い教育効果を誇る、グロービスならではの制度です。

体験クラス&説明会

よくある質問

経営を学んだことがない初学者でも受講できますか?

大丈夫です。ほとんどの学生が経営を初めて学ぶ方ですし、グロービスでは「クリティカル・シンキング」であらゆるビジネスパーソンに求められる論理思考力のベースを鍛え、「マーケティング・経営戦略基礎」「アカウンティング基礎」といった「基本科目」で「ヒト・モノ・カネ」といった各領域の基礎知識とそれをビジネスで活かす基本的な方法論を学びますので、初学者でも安心して学び始めることが可能です。また、グロービスには、大学院入学前に1科目(3ヶ月)から基本科目を受講することができる「単科生制度」がありますので、「授業についていくことができるのか」「仕事と両立できるのか」などを、まず1科目だけ受講して確認することもできます。ぜひご利用ください。

仕事と両立できるか不安なのですが、どれぐらいの勉強時間の確保が必要ですか?

1回の授業に対して、予習で5~8時間、復習に3~5時間を目安としてご案内しています。実際に受講されている方の1週間のスケジュール事例については、こちらのページをご覧ください。

教員の質をどのように担保しているのですか?

グロービス経営大学院では、全ての授業が終了した際に行っている学生アンケートにおいて、5点満点中4点以上の満足度を獲得している教員のみが登壇できる仕組みを採用しています。グロービスの教員は、この厳しい基準をクリアするために膨大な時間をかけて、ディスカッション形式の授業を運営するためのファシリテーション力を高めるトレーニングを徹底して行っています。

なぜグロービスは「実践的なMBA」と評価されているのですか?

「実践的なマネジメント能力」の開発のみならず、ビジネスリーダーとして成果を上げるために必須の「志」や「人間力」を育むことに徹底してこだわっているためだと考えています。ビジネス界から高く評価され国内最大のビジネススクール(MBAプログラム)となったグロービスの、他校には真似ができない取り組みについては、こちらのページをご覧ください。

キャリアについての悩みを相談することは可能ですか?

はい、可能です。ビジネス上の課題やキャリアのお悩みを含めて各キャンパスにて個別相談を行っています。お気軽にこちらからお問い合わせください(予約制)。

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