カリキュラム
科目詳細
テクノベート・プロダクトマネジメント 講座詳細
- 応用
- テクノ
ベート - TMBA
優先 - 1.5
単位 - レポート
DAY4
提出 - 全6回
- 35人
CLASS - ケース
メソッド
科目概要
ビジネスとして、規模化しAI活用に繋がりうるプロダクト開発に関わるマネジメント全般を学習します。
顧客課題の解決とビジネスの成功を両立させるプロダクトマネージャーの役割と手法の習得を目指します。
本科目では、プロダクトマネージャーは、ユーザーニーズを発見して、そのニーズを関係者の力を引き出しながら満たすプロダクトを構築することで、指数関数的な事業成長を牽引する役割を担う存在と位置付けています。クラス冒頭、プロダクトマネージャーの必要性やキャリアについて全体感を把握します。その後、新しいプロダクトが市場に受け入れられるまでの難所と乗り越え方について学びます。クラス後半では、プロダクトの成長に応じて、戦略的に事業目標が変化する中で、多様に増えていくステークホルダーを束ねる重要性や、デジタルプラットフォーム構築の初期的な論点についても学びます。
受講対象者
この科目は、ITプロダクトのマネジメント分野でキャリアアップを目指す方を想定しています。キャリアアップの目標としては、例えば、 IT/ソフトウェア領域を活用した事業や会社でのプロダクトマネージャーや新規事業開発リーダー、経営陣を想定しています。
IT知識の有無については、これから学習する意欲を持つ方であれば問いませんが、科目内容として ITプロダクト・開発を扱いますので、ケース内での不明な部分などは事前調査・学習を強く推奨します。
各回のテーマとケース
Day1
| セッション A |
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|---|---|
| セッション B |
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Day2
| セッション A |
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|---|---|
| セッション B |
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Day3
| セッション A |
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|---|---|
| セッション B |
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Day4
| セッション A |
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|---|---|
| セッション B |
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Day5
| セッション A |
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| セッション B |
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Day6
| セッション A |
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|---|---|
| セッション B |
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※クラスで使用するケースや教材、得られる学びは体験クラス&説明会にてご確認できます。

