グロービス経営大学院

創造と変革のMBA。だから進化しつづける。創造と変革のMBA。だから進化しつづける。

SCROLL

社会が、大きくうねりを上げて、変化している。

たとえば、人工知能、IoT、Industry4.0、
AR/VR、ロボット、デジタルシフト。
テクノロジーの進化には、
ビジネスの構造自体を変える力がある。

寿命も、100年時代へと突入しはじめた。
大学を卒業して就職し、引退して老後を迎える
という常識は終わりを告げ、
一人ひとりがどうよりよく生きるのか、
人生のあり方が変わりはじめている。

変化は脅威ではない。チャンスだ。

しかしその一方で、果たしてMBAは
いま、この時代の要請に応えることができるのだろうか。

私たちは考える。
伝統的なセオリーを基本にしつつも、
MBAは進化しなければならない、と。
何のために生きるのかを明確にすること、
幅広い人脈、
そしてテクノベート
(テクノロジー×イノベーション)が
重要になっていくはずだ。

グロービスは、日本で最も選ばれている
ビジネススクールになった。
しかしまだまだ、歩みを止めることはない。
時代が変わる、その先を行く。
常に進化しつづけ、創造と変革を体現し、
これからの社会に必要な機会を提供していく。

自分の可能性を信じる人へ。
変化に、巻き込まれるか。巻き起こすか。

人生を変える経験が、ここに。

MBAを超える、MBAヘ

  • 1
    Organizational Behavior
    and HRM
    ヒト
  • 2
    Marketing and Strategy
    モノ
  • 3
    Accounting and Finance
    カネ

MBA+

創造と変革のMBA

  • 4
    Critical
    and Analytical Skills
    思考
  • 5
    Kokorozashi
  • 6
    Technovate
    テクノベート

日本で最も選ばれているMBAは、
新時代のMBAへと進化する。

田久保善彦
グロービス経営大学院
経営研究科 研究科長
田久保善彦田久保善彦

日本最大※のビジネススクールであるグロービス経営大学院がさらなる進化を遂げる。新たなテクノロジーが社会生活のあり方やビジネスモデルを急速に変えていく中で、これからのビジネスリーダーに必須の、テクノロジーを使ってビジネスモデルを構築する力を培うのが目的だという。では、具体的にどのような力が次世代を率いていくために必要なのか。グロービス経営大学院の進化したMBA教育はどのようなものか。同大学院経営研究科研究科長を務める田久保善彦氏に「テクノベートMBA」と呼ばれる進化したグロービスMBAの核心と全容を語っていただいた。※文部科学省「専門職大学院一覧入学定員」(平成29年5月)調べより東洋経済ONLINEより転載(制作 :東洋経済企画広告制作チーム)

テクノロジーとの超共存時代 ー
「テクノベート経済圏」で求められる
次世代ビジネスリーダーの
マインドとスキル、
その鍛え方とは。

仮屋薗聡一 & 内山英俊
仮屋薗聡一
グロービス・キャピタル・パートナーズ
マネージング・パートナー
内山英俊
株式会社unerry
代表取締役CEO

テクノロジーが既存の組織やビジネスモデルを変革している。そして、デジタル変革の先に、「テクノベート経済圏」と呼ぶべき新たな経済圏が生まれてきている。
テクノロジーとイノベーションが融合し、世の中を牽引していく「テクノベート」時代には、テクノロジーを理解し、テクノロジストとともに価値を作り出していけるビジネスパーソンの重要性が今以上に高くなる。では、ビジネスパーソンに求められるマインドやスキル、そのための「学び」はこれからどう変わっていくのか。
日本有数のベンチャーキャピタリストであり、1999年のエイパックス・グロービス・パートナーズ設立以来パートナーを務める仮屋薗聡一氏と、ベンチャー経営者として現在、株式会社unerryを率い、IoTマーケティングプラットフォームを手がけるとともに、グロービス経営大学院の教員を務める内山英俊氏の2人に聞いた。

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