なぜグロービスが選ばれるのか? なぜグロービスが選ばれるのか?

「生涯の友」と呼べる仲間ができる

ネットワーク構築事例

高い成長意欲と志を抱く者が集うグロービスだからこそ、業種や職種、ポジション、年齢などが違っても必ずそこには響き合う何かがあります。互いに切磋琢磨し想いを重ね合わせる中で、新たな価値が生まれネットワークは広がり続けます。

グロービスだからこそ広がる
人的ネットワーク

岩佐 大輝さん
2012年卒業GRAグループ CEO

岩佐 大輝さんIwasa Taiki

在学中は、授業ではもちろん、学生が主体となって企画するイベントや学校公認のクラブ活動など、教室外でもネットワークを広げる機会を数多く得ることができました。名刺交換だけの人脈ではなく、心から尊敬しあえる同志、そして生涯付き合うことのできるビジネスパートナーとの出会いがありました。

クラスメイト

クラスメイト

仕事で出会う人たちとはまったく異なる業界の仲間と、毎回の授業はもちろん、勉強会や懇親会を通じて交流を深めることができました。立場も価値観も違うからこそ、そしてお互いから学ぼうという姿勢をすべての学生が持っているからこそ、グロービスでは多くの刺激を得られるのだと思います。

クラブ活動

クラブ活動

公認クラブ活動である「GRA」を同級生と立ち上げました。当初は東日本大震災の復興支援活動が中心でしたが、その活動が拡大し今ではNPO法人、農業法人、社団法人、農業流通・持ち株会社の4社の設立に至っています。経営陣、会計士、弁護士、そして戦略アドバイザーはすべてグロービスの仲間たちです。

クラブ活動でつながった仲間たち

  • 竹本 英俊氏
    三越伊勢丹グループ労働組合
    会長
    竹本 英俊氏

学年活動

学年活動

同級生との活動はもっとも刺激的でした。1年次には同級生たちと富士山に登り、頂上で全員スーツに着替えて円陣を組み、それぞれが志を叫びました。そのとき誓った志は今でも生きています。2年次には同級生が経営する温泉旅館に集まり、これまでの学びや出会いを振り返りながら翌年の再会を誓いました。

あすか会議

日本を代表するリーダーと接する機会を得たあすか会議。初めて参加した際、「この人たちのようになりたい」という憧れを抱くと同時に、理想と現実のギャップを感じたことが大きな刺激となりました。卒業した今、憧れの方々と仕事をご一緒することに。やはりトップレベルの方々と身近に接することが、自分自身のレベルアップにつながるのではないでしょうか。

あすか会議でつながった仲間たち

  • 楠本 修二郎氏
    カフェ・カンパニー 株式会社
    代表取締役社長
    楠本 修二郎氏
  • 高島 宏平氏
    オイシックス株式会社
    代表取締役社長
    高島 宏平氏

同窓会

同窓会

卒業生の多くは「創造と変革」の最前線で活躍しています。何かに新たにチャレンジするとき、仕事で行き詰まったとき、自分一人ではどうすることもできないとき、そんなときには同窓生たちが全力で協力してくれます。たとえば、私は中学生向けに「志教育」を提供するNPO法人の運営にも携わっているのですが、その活動をスポンサーとして支えてくれたのは伊藤羊一さんです。

同窓会でつながった仲間たち

  • 伊藤 羊一氏
    ヤフー株式会社 ピープル・デベロップメント
    統括本部 本部長
    伊藤 羊一氏
  • 佐々木 明夫氏
    マイクロソフトコーポレーション
    ソリューションアーキテクト
    佐々木 明夫氏
  • 竹内 伸幸氏
    住友商事株式会社
    課長
    竹内 伸幸氏

卒業生による座談会

卒業生による座談会です。Vol.1は学びを通じて得たもの、Vol.2はグロービスの仲間について、Vol.3は「志」について、Vol.4はあなたにとってグロービスとは?の4つのテーマでざっくばらんに語っていただきます。

卒業生の活躍

グロービスで学んだ学生たちが卒業後どのような成果を上げているのか。卒業後の変化やキャリアについてのアンケート結果や卒業生の活躍事例をご紹介します。

  • Google+でシェアする
  • LINEで送る

ネットワーク構築事例のページ。グロービス経営大学院は東京・大阪・名古屋・仙台・福岡・オンラインで、「ビジネスリーダー」を育成するための実践的なMBA(経営学修士)プログラムを提供する専門職大学院です。

ページトップへ戻る
受講をご検討の方へ