なぜグロービスが選ばれるのか? なぜグロービスが選ばれるのか?

ビジネスでの成果につながる

卒業後の変化 アンケート結果
(20代)

グロービス経営大学院に20代で入学し卒業した回答者の94.5%が、MBAを取得した後、社会人としてのキャリアに「ポジティブな変化を経験した」と回答。なかでも回答ランキングの内訳トップは「年収が増加した」というもので、実際にMBA取得後の年収は平均で52.9%上昇している。経済的価値に限らない多様なキャリア観に照らしても、希望の社内異動/転職、そして起業を実現している卒業生が合計82.2%存在していることから、グロービスMBAを20代という社会人早期に学ぶことがキャリアの実現に大きく寄与していると思われる。学費や時間など投じたコストに対するリターンを実感している卒業生は、回答者の83.6%を占める。
リターンを実感するまでの期間は、「在学中から既に」という方が16.4%、「卒業後3年以内には」という方が70.5%となった。各項目の個別コメントからも、20代にとってのグロービスMBAは早期の活躍を導くものと解釈できる。詳しくはこちらをご確認いただきたい。

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  1. 卒業後のキャリアの変化は?
    卒業後のキャリアの変化は?卒業後のキャリアの変化は?

    卒業生の94.5%が処遇・キャリアの面でポジティブな変化を経験。

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  2. 役員以上の割合
    (入学時→現在)の変化は?
    役員以上の割合(入学時→現在)の変化は?役員以上の割合(入学時→現在)の変化は?

    全体的な傾向として入学時と比較すると役員以上の割合が約4倍となっている。

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  3. 年収の変化
    (入学時→現在)は?
    年収の変化(入学時→現在)は?年収の変化(入学時→現在)は?

    2013年以前の卒業生に至っては、平均で105%もの上昇をしている。

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  4. 年収の増加額は?
    年収の増加額は?年収の増加額は?

    300万円(学費相当額)以上、年収が増加した人の割合は全体の47.4%を占めている。

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  5. リターンを実感するまでの時間
    リターンを実感するまでの時間リターンを実感するまでの時間

    回答者の70.5%が投じたコストに対するリターンを卒業後3年以内までに実感している。

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  6. キャリアにおける有益度は?
    キャリアにおける有益度は?キャリアにおける有益度は?

    回答者の97.3%が、ビジネスもキャリアも激変するこの時代においても、グロービスMBAが有益だと回答している。

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卒業後のキャリアの変化は?(n=146)

●処遇・キャリア上の変化

処遇・キャリア上の変化処遇・キャリア上の変化

● 良い変化があった方の回答内訳(複数回答可)

良い変化があった方の回答内訳(複数回答可)良い変化があった方の回答内訳(複数回答可)

回答者のコメント

  • 入学時は4名のチームリーダー、卒業5年後は常務取締役事業本部長になり、社内起業して子会社の社長兼務。卒業8年後に起業。オーナー起業家として、年商約3億規模まで三期で成長させることができた。

    株式会社PASIO 代表取締役社長 岡﨑富夢さん 東京校2007年卒

  • 営業担当時代、新規営業所立ち上げメンバーに選抜された。その後、期間限定でマーケティング担当部門のサポート業務を担った際、その部門のリーダーからぜひ来てほしいと声がかかり、マーケティング部門へ異動。 その後、次期主力製品の全社横断プロジェクトに抜擢され、外資系コンサルティングファームと協業。前例のない取り組みを担うことができた。

    塩野義製薬株式会社 医薬事業本部 課長補佐 岩松慎一郎さん 大阪校2011年卒

  • 卒業後、食品業界内で転職。開発職からマーケティング職へとキャリアをチェンジすることができた。また、今年度はじめに、社内公募制度を利用し、ホールディング会社間の異動で、プロダクトマネージャーとして管理職に抜擢された。

    日清食品冷凍 マーケティング部2G プロダクトマネージャー 市川文登さん 東京校2013年卒

  • 新組織を立ち上げる機会をもらい、LINE広告事業の大きな転換期を、経営目線を持って進めることができた。

    LINE株式会社 秋山直紀さん 名古屋校2015年卒

  • 2007年にグロービスに入学し、2008年事業企画に社内異動。2010年に卒業し、2010年から新規事業企画をスタートさせた。2011年から現部署に異動し、新領域のイノベーションを開始。2013年に全社中長期提案コンテストで最優秀賞獲得(テーマ:海外)。2017年に、再び全社中長期提案コンテストで最優秀賞獲得(テーマ:水産)。2018年にマネージャーに昇格。

    富士通株式会社 デジタルビジネス戦略推進統括部 ビジネスイノベーションセンター マネージャー 小葉松知行さん 東京校2010年卒

回答者の94.5%以上に処遇・キャリア面でポジティブな変化があった。70%を超える回答者が「年収が増加した」、50%を超える回答者が「昇進した」と答えている。また、「希望の異動、または社内での希望の仕事獲得」「希望の仕事に転職した」「独立・起業した」を選択した回答者は合計で82.2%(38.4%+30.8%+13.0%)を占め、20代で早期に学び始めることでキャリアの選択肢が広がり、希望のキャリアを獲得していることが窺える。

●グロービスMBAのキャリア変化への関与

グロービスMBAのキャリア変化への関与グロービスMBAのキャリア変化への関与
回答者の92.5%が、キャリアの変化にグロービスのMBAが関係していると答えている。65.8%の回答者が「大きく関係している」と答えており、20代で学び始めた多くの卒業生がグロービスMBAによりキャリアにポジティブな変化がもたらされた実感を持っていることが窺える。

役職、年収の変化は?(n=146)

●入学時の役職と現在の役職の変化

役職、年収の変化は?(n=146)役職、年収の変化は?(n=146)
全体的な傾向として、入学時から現在で、より上位の役職に就く方の比率が高まっている。経営に直結するポジションである「役員以上(会長・社長/役員クラス)」の割合に着目すると5.5%から21.9%、部長クラス以上では、7.6%から33.6%と大幅に増加している。20代から経営を体系的に学ぶことで、30代に訪れたチャンスを活かし、多くの卒業生が経営に近いポジションを担っていることが窺える。

●「創造と変革」あるいは「経営に近いポジション」を担っているのか?

「創造と変革」あるいは「経営に近いポジション」を担っているのか?「創造と変革」あるいは「経営に近いポジション」を担っているのか?
回答者の92.5%が、創造と変革あるいは、より経営に近いポジションを担っていると答えている。30代中盤が大半を占める中で、『社会にダイナミズムを起こす創造と変革の志士を輩出する』というグロービス経営大学院の教育理念を体現する卒業生の早期の挑戦と活躍が窺える。

●入学時の年収と現在の年収の変化

入学時の年収と現在の年収の変化率入学時の年収と現在の年収の変化率
卒業後平均3.8年が経過した回答者の年収は、平均52.9%の上昇が見られた。卒業から5年以上経過している2013年以前の卒業生は平均105.0%、約2倍の上昇幅となった。
標準在学期間は2年、卒業後平均経過年数は前述のとおり3.8年であるため、入学から約6年が経過していることになる。仮にDODA集計(※)による27歳と33歳の平均年収の差分を同年代ビジネスパーソンの6年間の年収増加とした場合、20.2%である。それに比較してグロービスの卒業生は52.9%(約2.6倍)と、大きな上昇率を示していると考えられる。
キャリア早期の自己投資が、結果的に大きなリターンを生み出していることが窺える。

参考:ビジネスパーソンの年収増加率
転職サービスのDODAが2017年8月、20~59歳のホワイトカラー系職種の正社員男女、約29万人を対象に平均年収を調査したところ、27歳では376万円、33歳では452万円という結果でした(※)。
転職サービスDODA「平均年収ランキング2017」より

●「年収が増加した」人の増加額の分布

「年収が増加した」人の増加額の分布「年収が増加した」人の増加額の分布
「年収が増加した」と答えた回答者のうち、100万円以上増加した人は全体の88.4%を占めている。300万円以上は47.4%、500万円以上は26.3%、そして1,000万円以上は5.3%を占める。数100万円単位の大幅な年収増が見られることから、ポジションやキャリアの大きな変化、あるいは継続的な高い評価を得られていることが窺える。

●投じたコスト(学費や時間等)に対するリターン

投じたコスト(学費や時間等)に対するリターン投じたコスト(学費や時間等)に対するリターン

●リターンを実感するまでの時間

リターンを実感するまでの時間リターンを実感するまでの時間

回答者のコメント

  • 卒業後、転職した際に年収が300万上がり、その後も順調に上がり1500万に到達した。入学前は仕事中心の生活だったが、グロービスで学んだことで、人生における優先順位が明確になり、今はプライベートを中心に生活している。その結果、要領よく出す仕事で成果を出せるようになった。これだけ子育て重視の生活をしていても、高い年俸を貰ったり、評価されていいのかと思ってしまうほど。

    医療 営業職 Sさん 名古屋校2014年卒

  • 今は海外で仕事をしているが、経営に関わるレベルの案件を自然にこなせるようになり、部長や執行役員など経営層がコメントすることに、近い内容を自分でも考えていると感じるようになったのが、ちょうど卒業から2年ほど。2年ほど経って、考え方や視点が大きく変わったことを感じた。

    開発職 Iさん 大阪校2012年卒

  • グロービスの仲間との繋がりから得られた仕事だけで、学費の何倍も回収できている。

    IT業界 Kさん 東京校2011年卒

  • 在学中より新規立ち上げ部隊に抜擢され、そこでの活動で高い評価を得ることができた。その結果、仕事に対してこれまで以上にポジティブになり、志の実現に近づいている。

    日本イーライリリー株式会社 東山恵太さん 名古屋校2016年卒

  • 人事評価が上がり、希望するポジションに付けた。望んでいた海外での仕事も得られた。

    広告 企画職 Nさん 大阪校2015年卒

回答者の83.6%が学費や時間など投じたコストに対するリターンを実感していると答えている。リターンを実感するまでの期間は、在学中から既に実感した人が16%、卒業後2~3年以内で70.5%、卒業後4~5年以内では86.9%であった。遅くとも卒業後5年以内には、回答者の72.6%(83.6%×86.9%)が投じたコストに対するリターンを実感している。コメントからは、新規事業や経営に近い仕事を担うチャンスが訪れ、同年代と比較し、早い昇進や高い報酬を得られていると思われる。

処遇・キャリア以外の変化は?(n=146)

●処遇・キャリア以外の変化

処遇・キャリア以外の変化処遇・キャリア以外の変化

●ポジティブな変化の回答内訳(複数回答可)

ポジティブな変化の回答内訳(複数回答可)ポジティブな変化の回答内訳(複数回答可)
回答者の91.1%が、処遇・キャリア以外の人生全般においてポジティブな変化があったと答えている。具体的な変化の内容を見ると、「人生の選択肢が増えた」が69.2%と最も多くの回答を集めた。新たな機会が生じやすい変化の時代において、早期の自己成長でその機会をつかみ、人生の可能性を広げていることが窺える。続いて「学び続ける習慣ができた」「積極的に行動するようになった」「信頼・尊敬できる人間関係が広がった」という回答が並び、いずれも半数を超える回答を集めている。

今の時代※におけるグロービスMBAの有益度

(※) 平均寿命の伸長に伴い、複数回のキャリアチェンジを前提に生涯に渡り労働を続ける時代。多くの業務をAI・ロボットが代替していく等、ビジネス環境の変化が激しい時代。

今の時代※におけるグロービスMBAの有益度今の時代※におけるグロービスMBAの有益度

回答者のコメント

  • グロービスには、「あすか会議」をはじめ、卒業後も学び続ける環境が存在する。世の中の最先端を行く人々の話を聞け、意見交換できる場があることで、ビジネスマインドも知識もアップデートできる。

    株式会社WAW 代表取締役 佐藤圭祐さん 東京校2015年卒 

  • 環境変化がとても早い時代でも、グロービスで得た普遍的な経営知と育んだ志は、色褪せず自分の軸として残り続けると思う。 リーダーとして様々な人たちの想いをまとめ、ひとつの方向に導く際、グロービスで得た経営知と志があれば、ブレずに進める。

    株式会社リクルート北関東マーケティング 進学事業部 グループマネジャー 篠原輝充さん 東京校2014年卒

  • まず、業界も全く異なる会社員のOLであった私が家業へと入社したことはグロービスの大きな影響を受けている。いつどうなるか分からない時代だからこそ、誰かが作った会社で誰かのもとで働くのではなく、自分の居場所は自分で作る、自分で残すという気持ちになれたのは、グロービスで出会った友人の助言や志を知ったから。 20代(入学当時)の自分では考えられないことを、年齢も立場も違う方々から教えて頂けた。

    日本アクセス工業株式会社 取締役 黒崎紫さん 東京校2017年卒

  • 「クリティカル・シンキング」「ファシリテーション&ネゴシエーション」といった科目で学んだ問題解決を進める方法論は、不変であり、思考力の基礎となっている。また、コミュニケーションにおいては論理だけに頼るのではなく、情理についても配慮することを学ぶことができた。加えて、通り一遍の知識だけで人は動かせないことをさまざまなケースに取り組んだことで実感。また、共に高め合えるかけがえのない仲間も得ることができた。加えて、"グロービス"という成長過程の場を共有しているアルムナイネットワークを得られたことは、今後の人生にとってかけがえのない資産になると感じている。

    NTTデータ経営研究所 社会・環境戦略コンサルティングユニット シニアコンサルタント 上田郁哉さん 東京校2017年卒

  • この先の人生やキャリアを構築するにあたり、グロービスでの学びや人的ネットワーク、志は、生涯に渡って活かせる大きな財産だと感じている。生涯現役でいたいと考えているが、その土台となる能力や仲間を得られたと考えている。

    ミズノ株式会社 蓼沼裕輔さん 東京校2014年卒

回答者の97.3%が、この先訪れる人生100年時代においても、グロービスMBAが有益だと回答している。コメントからは、「経営の原理原則や思考力など普遍性の高い能力」「卒業後も自分をアップデートし続けられるコミュニティ資産」「変化の時代でもぶれない軸(志)」などをグロービスMBAから獲得できたことが、大きな自信と原動力になっていることが窺える。

あなたにとってのグロービスMBAの価値は何か?

回答者のコメント

  • 「考える力」を徹底的に鍛えられた。グロービスで学ぶまでは、「会社の中でいかに生き残るか?」だけを考えていたが、「働く」ということの固定観念を変えてくれた。「社会にどう貢献していくか?」という思考にマインドチェンジさせてくれた場所。

    金融 営業職 Iさん 大阪校2014年卒

  • ビジネスと生き方の土台を得た場所。自分の姿勢を変えるきっかけとなった場所。グロービスで学ぶ前と後では、世界観が全く違う。

    コンサルティングファーム Yさん 東京校2013年卒

  • 自己肯定感が低かった自分に、確固たる自信を与えてくれた。 かつては、将来、国内外の関連会社の経営者になることに対して不安しかなかったが、今はその時が待ち遠しくなった。

    商社 企画職 Hさん 名古屋校2017年卒

  • 今の自分に至る過程において、欠くことのできない経験。20代でグロービスで学び始め、周囲のレベルや志の高さに悩み、足が遠のく時期もありましたが、結果的にその経験を20代にできたからこと、今の自分があると思う。

    西洋フード・コンパスグループ株式会社 事業企画部 担当部長 杉本友也さん 東京校2013年卒

  • グロービスで学び始めるまでは、敷かれたレールの上を走るだけだった。そうした人生を見直すきっかけとなり、自身でキャリアを描き、実現に向けて歩み出すきっかけとなった場所。

    株式会社ビズリーチ 木戸亮介さん 大阪校2017年卒

20代にとってグロービスのMBAは、ビジネスの基礎的な能力を磨くと同時に、生き方の土台となる価値観や姿勢を形成する場にもなっている。組織や固定観念に従うのではなく、視界を広げ自らの意思で人生を切り拓く力を培っていることが窺える。

アンケート結果のまとめ

グロービス経営大学院に20代で入学し卒業した回答者の94.5%が、MBAを取得した後、社会人としてのキャリアに「ポジティブな変化を経験した」と回答している。なかでも回答ランキングの内訳トップは「年収が増加した」というものだ。実際に、MBA取得後の年収は平均で52.9%上昇、卒業から5年以上経過している学生に至っては、105.0%も上昇している。経済的価値に限らない昨今の多様なキャリア観に照らしても、希望の社内異動/転職、そして起業を実現している卒業生が合計82.2%存在していることから、グロービスMBAを20代という社会人早期に学ぶことがキャリアの実現に大きく寄与していることが窺える。特に、「創造と変革」あるいは「経営に近いポジション」を担っているという回答者が92.5%と大半を占め、また所属企業で役員以上の役職を任されている方の構成比が大幅に増加(5.5→21.9%)していることから、卒業生がキャリアの早いタイミングから既に経営人材・ビジネスリーダーの役割を担っていることが確認できる。

学費や時間など投じたコストに対するリターンを実感している卒業生は、回答者の83.6%を占める。リターンを実感するまでの期間は、「在学中から既に」という方が16.4%、「遅くとも卒業後3年以内には」という方が70.5%となった。リターンには、金銭面に加え、機会(チャンス)の獲得が含まれていることがコメントから窺える。

処遇・キャリア以外の人生全般に目を向けると、回答者の91.1%がポジティブな変化があったと答えている。変化の具体的な内容は、「人生の選択肢が増えた」「学び続ける習慣ができた」「積極的に行動するようになった」「信頼・尊敬する人間関係が広がった」など、この先の時代を豊かに生きるために不可欠な要素をキャリアの早期に獲得していることが確認できた。

ビジネス環境が激変し、キャリアチェンジを前提に一生涯働き続け、AI・ロボティクスに業務が代替されていくようなこれからの時代に、グロービスMBAが有益だと考える回答者が97.3%となった。回答者のコメントからは、「自らビジネスを創造する経営能力」「徹底的に自分の頭で考え抜く姿勢」「最新知や専門的支援が得られる組織を越えたネットワーク」「自分の可能性を信じられる自己信頼」「変化の原動力としての志の確立」を得られたことが、先行き不透明な激動の時代を生き抜く自信となっていることが窺える。

<調査概要>
■調査実施日(回答可能期間):2018年4月25日(水)~2018年5月23日(水)
■対象者:グロービスオリジナルMBAプログラム(グロービス経営大学院の前身プログラム)、 およびグロービス経営大学院を2017年3月までに卒業した方全員
■調査方法:インターネットによるアンケート形式
■配信数と回答率:配信数(対象者数)2753、回答1,258(回答率46%)
■集計N数 全体集計N=1258/20代集計N=146

■このアンケートは2年ごとに調査を実施しています。過去分は以下をご覧ください。

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