オープンキャンパス

【 MBAオープンキャンパス】
無料体験クラス「クリティカル・シンキング」
3/25(土)14:30~開催

日時:3/25(土)14:30~17:00
定員:40名

受付は終了しました

2018年度(2018年4月入学)の本科生募集及び、2017年4月期単科生募集のためのオープンキャンパスを開催します。

グロービス経営大学院は、2006年の開学から満10年を迎え、2016年4月には入学生769名をお迎えし全国5キャンパス(東京・大阪・名古屋・仙台・福岡)とオンラインを構える国内最大の経営大学院です。

本学には、本科生入学を迎える4月を待たずに年4回(1月、4月、7月、10月)の受講開始機会(単科生制度)があり、毎期「成長したい!仕事で成果を上げたい!」と考える多くの皆さまが学び始めています。

●MBA、ビジネススクールでは何を学べるのか?
●実務で使える「実践的な学び」とはどのような学びなのか?
●グロービスはどのような学びの場(講師・学生・キャンパス)なのか?


などを確かめる場として、まずはお気軽にオープンキャンパスにお越しください。

なお、本説明会は主に通学クラスについての説明をいたしますが、オンラインMBAについてのご質問にもお答えできます。オンラインMBAをご検討の方でオンライン・オープンキャンパスにご都合あわない方も、ぜひご参加ください。

上部画像

| 概要

■ 日 時:3月25日(土) 14:30-17:00
■ 場 所:グロービス経営大学院東京校
■ 定 員:40名
■ 参加費:無料
■ 対象者:社会人経験をお持ちの方
      MBAに興味のある方
      単科生受講・大学院進学をご検討の方

※社会人経験のない方の参加はご遠慮ください
※グロービス・マネジメント・スクール 共同開催回

■ 当日のスケジュール

  14:10- 受付開始
  14:30- 制度説明
  15:25- 体験クラス
  16:35- 学生スピーチ
  17:00- 個別相談

受付は終了しました

当日のオープンキャンパス内容

■当日のオープンキャンパス内容

【第1部】 大学院/単科生制度説明 ~グロービスのMBAから、何が得られるのか~

MBAやグロービスに関する皆さまの疑問に沿いながら、大学院の特徴や制度についてお伝えします。

<何を確かめられるのか?>
 ・成長することや仕事で成果を出すことに、MBAがどのように役立つのか
 ・グロービスが提供しているMBAには、どのような特徴があるのか
 ・仕事と両立しながら、学び続けられる仕組みや制度があるのか

大学院説明2

【第2部】 体験クラス ~実務家教員による実践的な学びを体感する~

豊富なビジネス実務経験と教える力を兼ね備えた教員による1時間の参加型クラスを体験いただきます。

<何を確かめられるのか?>
 ・実務で使える学びとは、どのような学びなのか
 ・どのような講師が、どのようにクラスを進めるのか
 ・どのような教室・雰囲気でクラスが開催されるのか

体験クラス2

【第3部】 学生スピーチ ~実体験に基づく学生の、客観的な声を聞く~

学び始めたきっかけ・実務における変化・仕事との両立などを、学生の実体験からお伝えします。

<何を確かめられるのか?>
 ・どのような人がどのような動機でMBAを学ぼうと考えるのか
 ・どのような学びがどのような仕事の場面で活用できているのか
 ・仕事や家庭と、どのように両立しながら学んでいるのか

学生スピーチ2

【第4部】 個別相談 ~個別の疑問に対し、スタッフがお応え致します~ 

科目や通学に関して、個別にご相談いただけます。

説明会や体験クラスから浮かんだ疑問や、今後のご受講に関する不明点、また課題に応じた科目選択のアドバイスなど、皆さまお一人おひとりのご相談にスタッフがお応えします。


 単科生制度についても、ご相談を承っております。

単科生制度とは、大学院本科生への出願前に、まずは1科目からMBAの科目を学べる制度です。入学生の約9割が、まず単科生として学んだ後、大学院に通学されています。

 ※詳細は、単科生(科目等履修生)制度のご案内・応募受付のページをご覧下さい。

個別相談

| オープンキャンパス参加者の声と満足度

大変満足59.3% 満足39.0% 普通1.7% 98.3%が「満足」と回答
大変満足59.3% 満足39.0% 普通1.7% 98.3%が「満足」と回答
参加者の声
  • 教育理念や大学院の特徴だけではなく“それをどのように実現しているのか”という仕組みまで理解することができ、納得感が高まった。
  • 参加する前はとても緊張していたが、参加者同士の対話の機会もあり、リラックスして楽しむことができた。
  • 体験クラスで、クラスの一部を体感でき、具体的な受講のイメージを持てた。
  • 想像していた以上に実践的で、なにより学ぶことを“楽しい”と感じることができた。
  • スピーチしている学生から、モチベーションの高さや人当たりのよさなど、通学している学生の雰囲気を感じ取ることができた。
  • 仕事と学びを両立させる工夫を学生から聞くことができ、とても参考になった。
  • WEBやパンフレットでは感じ取れない、その雰囲気や活気を肌で感じられた。

まずは無料の体験クラスで、社会人でも「学び続けられる」を実感してください。

まずは無料の体験クラスで、
社会人でも「学び続けられる」
実感してください。

受付は終了しました

※全回人気のオープンキャンパスです。定員がございますので、お早めにお申し込みください。

全回人気のオープンキャンパスです。
定員がございますので、お早めにお申し込みください。

| 体験クラス講師

君島講師

君島 朋子 | Kimijima Tomoko

国際基督教大学教養学部卒業
東京大学大学院総合文化研究科修士課程修了
学位:学術修士
法政大学大学院経営学研究科キャリアデザイン学専攻修士課程修了
学位:経営学修士

マッキンゼー・アンド・カンパニー・インクにて、経営戦略コンサルタントとして、食品、通信、医薬、金融などの各企業や公的機関に対し、経営分析と戦略策定、マーケティング戦略策定、コスト削減、経営管理体制構築などのコンサルティングに従事。その後、グロービスにて、現・グロービス経営大学院のプログラム開発・大学院の設立を担当。大学院のプログラム開発統括、コーポレート・エデュケーション部門ディレクターを経て、現在はファカルティ本部にて研究開発活動とファカルティ・ディベロップメント活動を統括。教員としては、思考領域・人材マネジメントの科目を担当。人材マネジメント・組織行動研究グループのリーダーとして、主に日本企業の人的資源管理と女性労働についての研究に携わる。キャリアデザイン学会会員。

| 体験クラス担当講師より

こんにちは。体験クラスを担当します、君島朋子です。

誰にでも、何年も使い慣れた「思考のパターン・癖」があります。「思考力をつけたい」と思っても、長年の癖は一朝一夕に変えられるものではありません。また、思考の方法に「100%の正解」というものもありません。

クリティカル・シンキングで体得いただくことは、「正しい」ではなく「効果的な伝え方・効率的な考え方」を身に付けるための「頭の筋トレ」方法です。仕事に・生活に使えるようになるための「思考力の鍛え方が分かる」ことを目指します。筋トレには時間がかかり、1人でやると辛いものですが、体験クラスでは共に集中して「思考の筋トレ」に取り組んでみましょう!

当日、皆さんにお会いできることを楽しみにしています。

受付は終了しました

単科生制度 まずは1科目からMBAを学び始めてみませんか?

入学生の約9割が単科生制度を利用しています。

単科生制度とは、大学院本科生への出願前に、まずは1科目からMBAの科目を学べる制度です。
入学生の約9割が、まず単科生として学んだ後に大学に進学されています。

単科生制度を利用する3つのメリット

  • 1大学院クラスの単位を修得しながら、学ぶ内容や通学のペースを確かめた上で、出願を意思決定できます。
  • 2年4回(1月,4月,7月,10月)の受講開始機会があり、学びたいタイミングから学び始められます。
  • 3単科生で修得した単位は、本科生に進学した際に持ち込め、その受講料は学費の総額から差し引けます。

単科生制度については、オープンキャンパスでもご相談を承っております。お気軽にご相談ください。
※詳細は、単科生(科目等履修生)制度のご案内・応募受付のページをご覧下さい。

単科生制度 まずは1科目からMBAを学び始めてみませんか?

入学生の約9割が単科生制度を利用しています。

単科生制度とは、大学院本科生への出願前に、まずは1科目からMBAの科目を学べる制度です。入学生の約9割が、まず単科生として学んだ後に大学に進学されています。

単科生制度を利用する3つのメリット

  • 1

    大学院クラスの単位を修得しながら、学ぶ内容や通学のペースを確かめた上で、出願を意思決定できます。

  • 2

    年4回(1月,4月,7月,10月)の受講開始機会があり、学びたいタイミングから学び始められます。

  • 3

    単科生で修得した単位は、本科生に進学した際に持ち込め、その受講料は学費の総額から差し引けます。

単科生制度については、オープンキャンパスでもご相談を承っております。お気軽にご相談ください。

※詳細は、単科生(科目等履修生)制度のご案内・応募受付のページをご覧下さい。