セミナー

【特別セミナー】トップエージェント森本千賀子の流儀
~次代のリーダーシップと輝けるキャリア~(2/19(金)開催)

グロービス経営大学院 大阪校
グロービス・マネジメント・スクール 大阪校 共催

リクルートエグゼクティブエージェントのエグゼクティブコンサルタント 森本千賀子氏をお迎えします。

NO.1エージェントの輝かしい実績を紹介するNHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」や、生き方・働き方に関する数々の著書を通じて、森本氏の人生観や仕事の哲学に影響を受けた方も多いのではないでしょうか。

今回の講演では、プロフェッショナルとしての個人、そしてエグゼクティブ・リーダー層の採用/キャリアを支援するトップエージェントの双方の立場から、下記のようなテーマについてお話いただく予定です。

●プロフェッショナルの働き方を支える原動力
●仕事100%・家庭100%、人生を200%で生きる秘訣
●次代のビジネスリーダーに求められている資質・キャリア観

第二部の対談、第三部の質疑応答ではテーマに縛られることなく、人材採用・ワーキングマザー・転職・女性のキャリアなど、多岐に渡る切り口の対話を楽しむ時間をお過ごしいただければと思います。

多くの皆さまからのご参加を、お待ちしております。

森本千賀子氏

概要

■ 日 時:2016年 2月19日(金)19:00-21:00
     (受付18:30開始)
■ 場 所:グロービス経営大学院 大阪校
■ 参加費:一般の方:2,000円
     受講生の方:1,000円      
■ 定 員:200名
※参加費は当日受付にてお支払いください。
※未就業の方(大学生等)の参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承くださいませ。

第一部 ご講演 森本千賀子氏
第二部 対 談 森本千賀子氏/グロービス経営大学院 村尾 佳子
第三部 質疑応答
※参加者の皆様から質問を承ります。

お申込み方法

一般の方

受付は終了しました

大学院 本科生・卒業生

受付は終了しました

単科生・受講生

受付は終了しました

スピーカープロフィール

森本千賀子氏

森本千賀子氏 | Chikako Morimoto

株式会社リクルートエグゼクティブエージェント エグゼクティブコンサルタント

滋賀県高島市出身。93年リクルート人材センター(現リクルートキャリア)入社。転職エージェントとして、大手からベンチャーまで幅広い企業に対し人材戦略コンサルティング、採用支援サポート全般を手がけ、主に経営幹部・管理職クラスでの実績多数。1000名を超える経営者のよき相談役を務める一方で、約1万人の転職希望者と接点を持ち2000人超の転職を支援する。設立以来の累計売上実績は社内トップ、全社MVP/グッドプラクティス賞/新規事業提案優秀賞など受賞歴は30回を超える。プライベートでは家族との時間を大事にする「妻」「母」の顔も持ち、「ビジネスパーソン」としての充実も含め"トライアングルハッピー"を目指す。放課後NPOアフタースクール理事、Asmama、ソーシャルインベストメントパートナーズアドバイザーなどの外部ミッションにも積極的に推進。

【出版書籍】
『リクルートエージェントNO.1営業ウーマンが教える 社長が欲しい「人財」!』(大和書房)
『No.1営業ウーマンの「朝3時起き」でトリプルハッピーに生きる本』(幻冬舎)
『HONKI SWITCH ON ~本気になれば人生が変わる~』(ナナ・ブックス)
『メンターBOOKS 女性管理FAQ』(朝日新聞出版社)
『1000人の社長から信頼される人の仕事の習慣』(日本実業出版社)
『本気の転職』(新星出版社)
『後悔しない社会人1年目の働き方』(西東社)

スピーカープロフィール(第二部)

村尾講師

村尾 佳子 | Keiko Murao

グロービス経営大学院 経営研究科 副研究科長

関西学院大学社会学部卒業。大阪市立大学大学院創造都市研究科都市政策修士。グロービス・オリジナル・MBAプログラム(GDBA)修了。大手旅行会社にて勤務後、総合人材サービス会社にてプロジェクトマネジメント、企業合併時の業務統合全般を経験。現在はグロービス経営大学院 、並びにグロービス・マネジメント・スクールの事業戦略、マーケティング戦略立案全般、そして大阪校、名古屋校のマネジメントに携わる。教員としては、「マーケティング・経営戦略基礎」、「リーダーシップ開発と倫理・価値観」、「経営道場」などのクラスを担当する。また複数のNPOに理事として関与しながら、NPOの育成にも携わる。共著に『グロービス流 キャリアをつくる技術と戦略』、『27歳からのMBA グロービス流ビジネス基礎力10』、『志を育てる』(東洋経済新報社)、『東北発10人の新リーダー 復興にかける志』(河北新報出版センター)がある。