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[名古屋校]セミナー
Seminar in Nagoya
【頑張れ!名古屋】地域の戦略・マーケティングという発想とリーダーシップ
~グレーター・ナゴヤの仕掛け人 細川昌彦氏をお迎えして~
グロービス経営大学院 名古屋校
グロービス・マネジメント・スクール 名古屋校 共催
今回のグロービス経営大学院 名古屋校 特別セミナーは、東京国際映画祭、グレーター・ナゴヤ・イニシアティブ、ニューヨークでの大規模な「日本食文化フェスティバル」の仕掛け人として「日本」を発信し、リーダーとして活躍してきた細川昌彦氏をお迎えします。
日本には広域経済圏(メガリージョン)の概念が乏しく、このまま、日本の中での競争や均衡だけを考えていると国際競争力を失い、東アジアの小国に成り下がってしまう、と指摘する細川氏。
グレーター・ナゴヤは、名古屋を中心に半径約100キロメートルに拡がる地域を指し、複数にまたがる県を「企業体」のように捉え、「マーケティング」や「ブランディング」、「戦略」を考えるというもの。
日本が国際社会の中で勝ち残るためには何をすべきか?そして我々は地域をどうマーケティングし、その中でどうリーダーシップを発揮すべきなのか?
当日は、細川氏のマネジメント手腕、また、周囲を巻き込んでいくリーダーシップなどについて熱く語っていただきます。
グロービス・マネジメント・スクール 名古屋校 共催
今回のグロービス経営大学院 名古屋校 特別セミナーは、東京国際映画祭、グレーター・ナゴヤ・イニシアティブ、ニューヨークでの大規模な「日本食文化フェスティバル」の仕掛け人として「日本」を発信し、リーダーとして活躍してきた細川昌彦氏をお迎えします。
日本には広域経済圏(メガリージョン)の概念が乏しく、このまま、日本の中での競争や均衡だけを考えていると国際競争力を失い、東アジアの小国に成り下がってしまう、と指摘する細川氏。
グレーター・ナゴヤは、名古屋を中心に半径約100キロメートルに拡がる地域を指し、複数にまたがる県を「企業体」のように捉え、「マーケティング」や「ブランディング」、「戦略」を考えるというもの。
日本が国際社会の中で勝ち残るためには何をすべきか?そして我々は地域をどうマーケティングし、その中でどうリーダーシップを発揮すべきなのか?
当日は、細川氏のマネジメント手腕、また、周囲を巻き込んでいくリーダーシップなどについて熱く語っていただきます。
概要
■日時 : 2009年12月1日(火)19:00 - 21:00
■場所 : グロービス経営大学院 名古屋校
■定員 : 100名
■参加料 :【一般の方】2,000円
【受講経験のある方】1,000円
※参加料は受付にてお支払い下さい。
■場所 : グロービス経営大学院 名古屋校
■定員 : 100名
■参加料 :【一般の方】2,000円
【受講経験のある方】1,000円
※参加料は受付にてお支払い下さい。
【スケジュール】
第一部 : 細川氏ご講演(60分)
【地域の戦略・マーケティングという発想と
リーダーシップ】
第二部 : 対談 (30分)
第三部 : 質疑応答 (30分)
第一部 : 細川氏ご講演(60分)
【地域の戦略・マーケティングという発想と
リーダーシップ】
第二部 : 対談 (30分)
第三部 : 質疑応答 (30分)
※経営に関心をお持ちのビジネスパーソンを対象としたセミナーとなっております。
学生の方の参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください
学生の方の参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください
■スピーカープロフィール
細川 昌彦 氏 Masahiko Hosokawa
細川 昌彦 氏 Masahiko Hosokawa
1955年生まれ。1977年東京大学法学部を卒業。
1977年 通商産業省入省後、サービス産業関連部署にて「東京国際映画祭」を立ち上げる。
1985年 警察への出向第一号として、山形県警本部警務部部長に就任。
2002年6月にハーバード・ビジネス・スクールAMPを修了。
その後、中部経済産業局長として、愛・地球博や中部国際空港の開港に沸く愛知にて、『グレーター・ナゴヤ・イニシアティブ(GNI)』を提唱する。
2009年9月より中部大学 中部高等学術研究所教授に就任。
講演活動のほか、自治体や企業のアドバイザー、顧問も務めている。
著書:「メガ・リージョンの攻防」(2008年、東洋経済新報社)
TV:『どですか!(メ~テレ)』のレギュラーコメンテーターとして出演
(2008年10月~2009年3月)
1977年 通商産業省入省後、サービス産業関連部署にて「東京国際映画祭」を立ち上げる。
1985年 警察への出向第一号として、山形県警本部警務部部長に就任。
2002年6月にハーバード・ビジネス・スクールAMPを修了。
その後、中部経済産業局長として、愛・地球博や中部国際空港の開港に沸く愛知にて、『グレーター・ナゴヤ・イニシアティブ(GNI)』を提唱する。
2009年9月より中部大学 中部高等学術研究所教授に就任。
講演活動のほか、自治体や企業のアドバイザー、顧問も務めている。
著書:「メガ・リージョンの攻防」(2008年、東洋経済新報社)
TV:『どですか!(メ~テレ)』のレギュラーコメンテーターとして出演
(2008年10月~2009年3月)
■スピーカープロフィール(第二部対談)
村尾 佳子 Keiko Murao
村尾 佳子 Keiko Murao
関西学院大学社会学部卒。
グロービス・オリジナル・MBAプログラム(GDBA)修了。
大手旅行会社にて勤務後、総合人材サービス会社にてアウトソーシング案件のプロジェクトマネジメント、企業合併時の業務統合全般を経験。現在はグロービス・マネジメント・スクール大阪校、名古屋校、およびグロービス経営大学院大阪校、名古屋校の統括リーダーとして、戦略立案、マーケティング業務全般に携わる。また、親族が経営する会社の社外取締役、NPOのアドバイザリーボードメンバーも務める。
グロービス・オリジナル・MBAプログラム(GDBA)修了。
大手旅行会社にて勤務後、総合人材サービス会社にてアウトソーシング案件のプロジェクトマネジメント、企業合併時の業務統合全般を経験。現在はグロービス・マネジメント・スクール大阪校、名古屋校、およびグロービス経営大学院大阪校、名古屋校の統括リーダーとして、戦略立案、マーケティング業務全般に携わる。また、親族が経営する会社の社外取締役、NPOのアドバイザリーボードメンバーも務める。

