2003年にスタートした、グロービス経営大学院の前身となるグロービスのオリジナルMBAプログラム(非学位)です。
1992年に単科目の学校として始まったグロービスは、2003年4月から始まったGDBAプログラムで新たな時代を迎え、2006年4月の経営大学院開学により更なる進化を遂げました。
GDBAプログラムでは、マネジメント・コースとの連続性を担保しながら、グロービス経営大学院のMBAと同水準の内容で経営を体系的に学ぶことができ、2009年までに
延べ約200名の方が進学しています。
そのうち100名以上の方はすでに卒業され、創造と変革の志士として活躍されています。
プログラムの最終募集となった2010年度には、34名の方がご入学されました。

グロービスMBAの歴史
History of Globis MBA
途切れることなく受け継がれる「創造と変革の志」
1992年、たった20名の受講生から始まったグロービス。しかし、「社会に創造と変革を起こすビジネスリーダーを目指す」という受講生の熱い思いは、 この当時から、年間1万人もの受講生が学ぶ、日本最大級のビジネススクールへと成長した今も、変わらず受け継がれています。
沿革
| ※1 | グロービス・オリジナルMBAプログラム(GDBA)は、グロービス経営大学院の前身プログラムとなります。 |
| ※2 | グロービス経営大学院は、2005年までの87名のGDBA入学者の実績をもとに、文部科学省より 大学院大学の設置認可を受け、 経営大学院を開学しました。 |


